うつわ屋のつぶやき

うつわ好きの甘庵が、やきもの・吹きガラス・漆器などの、四季折々の身近な和食器を使う楽しさをお伝えします。荻窪銀花で催される企画展の器をご紹介し、使い方から、作り方、作り手のことなど、毎日お伝えします。

時代を標した季刊「銀花」

決算市は棚卸し作業前に在庫整理や、
チェックを楽に潤滑にという魂胆もあるので、
期間中は色々なものが棚奥から出てきます。
当然、掘り出しやレアなモノもちらほら。

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そんな中に、店名の元となっている、
季刊「銀花」のバックナンバーや、書籍も、
定価から10%引きしております。

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季刊「銀花」のバックナンバー在庫は、
レアな1977年30号から、2009年160号まで、
飛び飛びにはなりますが、取りそろえております。

13_kessan]_1847

1冊以上在庫のある号数をお知らせしてみます。

30号、77号、83号、84号、87号、90号、

91号、92号、94号、100号、112号、114号、

116号、118号、124号、125号、131号、

132号、138号、139号、140号、141号、

142号、143号、145号、146号、148号、

149号、151号、152号、153号、154号、

155号、156号、157号、158号、160号


以上です。

13_kessan_1848.jpg

昭和から平成まで、時代を映しながら、
人が織りなす生き方を、
様々な形で示し、標としてくれた雑誌です。
できれば、若い世代の方々に手に取って欲しいと、
思う甘庵です。

                甘庵



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テーマ:工芸 - ジャンル:学問・文化・芸術

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