昨日のこと、M氏へ在庫状況や注文をしたためた、
電子書簡を携帯電気通話器へ発信したところ、
折り返しの書状によれば、
「Fが三日月のどんが畑で滑落しました」とのこと、
気になり早々にF氏へ問いあわせんと、
電気通話器にて通話を試みたところが、不在の様子。
通常なら、外出にあたっては留守録音機を作動させるF氏。
ますます、気にかかりながらも昨日は商いがばたばたしており、
連絡出来ずに終えてしまいました。
今日になって、再度連絡をとって、やっと繋がりました。
するとF氏、きょとんとした様子。
あれー、元気じゃん。
なんと、本人が知らないことのようでした。
となると・・・・。
ガセネタじゃん。
おぉーい、M氏どなってんだー。
F氏は、M氏のボンベ騒動をしっていました。
たまたまF氏のところに来たガス屋さんが、
「いやー雪で大変だったんですよ。W山のある陶芸家のところで・・・・」
と騒動を話しだしたそうです。
「それMだろう・・・・・」ということで、
同じガス屋さんだったんですね。知っていました。
そのF氏の窯はLPガスのために、12本並ぶそうです。
ボンベ置き場は、渓谷沿いの住まいのさらに際にあり、
ギリギリのところで、危ないところ、っていうことあたりから、
滑落のガセネタになったかなー・・・・。
などと、F氏と話しておりました。
そのF氏とブログ読者のNさんが同級生とわかり、
昨日たまたまお電話いただいたので、滑落情報をお話したので、
心配されて、ブログに書き込いただいた件や、
メールアドレスを教えて差し上げたのですが、
レスがこないと伺っていたので、
その件もお話すると・・・・。
一応ちゃんと見たそうです。
ただ、もの凄く遅筆・・・いえ、遅打で・・・・。
ちょっとしたメールをしようとすると、
ほぼ半日がかりだそうで、湯飲みなら100個も引けそう・・・。
なので、決してないがしろではなく、
何を書いたらいいのかなどと悩んでいたそうです。
不得意ということで、お許しください・・・・。
もちろん落ちてないので、くれぐれもよろしく。
と伝言を預かりました。
そうそう、赤ジャケの話を聞いたといったら、
Nさんのことを逆にもれ伺いましたよー。
うふふ。
伝言人 甘庵
