うつわ屋のつぶやき

うつわ好きの甘庵が、やきもの・吹きガラス・漆器などの、四季折々の身近な和食器を使う楽しさをお伝えします。荻窪銀花で催される企画展の器をご紹介し、使い方から、作り方、作り手のことなど、毎日お伝えします。

寿ぎの器展

今日から荻窪銀花は通常営業です。
今年最初の企画展は「寿ぎの器展」です。

お正月、節句などや、
誕生日は記念日、
ハローウィンやクリスマスなど、
四季折々のお目出度い日の、
ことほぎの器をご紹介します。

14_kotohogi_0145.jpg
鶴見宗次
手ひねり焼き締め酒注 7,875円
藤田佳三酒器
左:紅安南ぐい呑み 8,925円
径7cmH4.4cm
中:赤絵ぐい呑み 7,835円
径7.5cmH4cm
右:安南手ぐい呑み 6,300円
径7.8cmH3.4cm


14_kotohogi_0124.jpg
西川孝次
左からヒワ色アワぐい呑み 3,465円
セレン面取りぐい呑み 3,885円
スキポッチぐい呑み 3,465円
青ポッチぐい呑み 3,675円
淡緑ポッチぐい呑み 3,465円
青アワ赤蓋酒瓶 14,700円


お目出度い席には、
お酒が祝杯する機会が多くなります。
そこで今日は酒器をご紹介してみます。

酒器そのもので宴が華やぎ、
肴になるのは楽しいものです。

           甘庵


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テーマ:工芸 - ジャンル:学問・文化・芸術

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