5/27のブログでお話しましたが、
心を付けずに、本人の「遊び」そのものという仕事を見かけます。
それはもう、作っている野波さんが一番楽しんだに違いありません。
そんな遊びを、一緒になって喜んでくれる、
野波さん並に、少年少女の心をもってお客さまが多いことにも、
何とも嬉しくなります。
それでは、そんな遊びの一つをみてください。

急須の蓋のつまみが動くシリーズです。

腕のせいで見えにくい画像ですが、
浮き輪に乗って波間に漂う人です。

鳥には雲が沿えてあります。
こんな風に「作っている自分が楽しくなくっちゃ〜」
っていう野波さんです。
それなら、手に取る方、使う方も、楽しまなくちゃね。
甘庵
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