昨日お話ししました。
今日は、自由に組み合わせ出来る楽しさを、
お話しさせていただきます。
角掛さんの器は質感や個性ははっきりしているの、
陶器、漆器、ガラスなどの他の器の中にいても、
個性を発揮して、取り合わせ、競演を楽します。
と、同時に、トータルのバランスやデザインが、
システム化されていて、
同じ角掛さんの器同士の組み合わせることで、
モダンな構成が生み出されて、
目的やイメージごとに組み替えが楽しめます。

画像は、
粉引そばチョコ ¥1890 φ9.5H6.5
黒そばチョコ ¥1890 φ9.3H7.2
粉引湯呑み ¥1680 φ7.5H7.2
黒湯呑み ¥1680 φ8.3H6.3
の4種類のカップと、

粉引取り皿 ¥2100 φ15.3H3.2
黒取り皿 ¥2100 φ16H3
の、2種類の皿を組み合わせるてみたものです。
それぞれに、楽しいでしょう。
そろえる時に、皿もカップも粉引と黒を半分ずつにすることで、
テーブルコーディネイトのときに、
同型同色でそろえることも、
同型でも白と黒と反転してセッティングも出来て、
なんだか、楽しめそうですね。
甘庵
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