実は本来の姿の、オシャレのアイテムとして使われているのは、
とっても、嬉しいことです。
そんなバッグとしての使いやすさへ、
一歩進めた仕様の手提げをご紹介いたします。

薄型の籠の中が麻布仕上げになっています。

携帯やパスや小物と入れるポケットも付いています。
籠の使い方は自由です。
ちょっとした工夫で、使うチャンスを広げていただいて、
たくさん使って頂いた方が、
籠もしっとり、生き生きしてきます。
「銀花」で橋渡しした籠は、
長くご愛用いただくことで消耗してくる、
持ち手の部分の摩滅など、出来る限り、
メンテナンスをさせていただいています。
長く使うことで愛着もわいて可愛がっていただいています。
甘庵
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