【おとなのコラム】さま
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そうそう、「稲妻」は本来は、古語的に「稲夫」だったそうです。
なんでも誤記から、稲妻になったようです。
確かに、イカヅチふるう神様は、ザウスでも建雷命でも、
古今東西男性が多い・・・ですね。
はぐみさん
そうそう、昔の人は経験から、雷の多い年には、
豊作になる天候になる確率の高いことを知っていたみたいだよ。
それを、いなづま=稲夫=稲妻って、なっていったらしい。
稲妻は稲光![]()
のよーな奥さんのことかな
そそられるー
稲が実を結ぶ力を持っているから「稲光」。
初めて知りました。
考えてみれば「稲」という言葉を使っているんですね。
初めて気づいたような気持ちです。
日本語は奥が深いです。
はじめまして
私は【おとなのコラム】【おとなのアート】というサイトの運営スタッフです。
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失礼いたしました。
Author:うつわ屋甘庵
器好きが高じて 器屋の主になり
気が付けば四半世紀も過ぎ
いつまでたっても心狭くて
首をかしげる器の情報には
ついついけんか腰の物言いになる
大人げない輩です